ニュース

ニュース内を

2023年01月18日
No.10003244

都遊協、日工組などが「組合まつり in TOKYO」に出展
パチンコ未経験者も試打コーナーに

13台の実機が並んだ

1月18日と19日の2日間、東京国際フォーラムで開催されている「組合まつり in TOKYO」に、全日本遊技事業協同組合連合会、東京都遊技業協同組合、日本遊技機工業組合、東日本遊技機商業協同組合、東京商業流通協同組合の5団体が連名でブースを出展した。

業界ブースでは各メーカーの最新機種を使った試打コーナーを設けた。試打コーナーは遊技未経験者とのタッチポイントになっており、スタッフに遊び方を教わりながら試打する参加者の姿が見られた。

『PAスーパー海物語 IN 沖縄5 夜桜超旋風 99ver.』を試打した30代の男性は「パチンコの遊び方、大当たりの仕組みを知ることができて興味深かった」、『Pシティーハンター 俺の心を震わせた日』を試打した20代の女性は「演出が思ってたより派手で楽しかった」と笑みをもらした。

展示機種の中には1月23日導入の『P牙狼GOLD IMPACT』も含まれており、ホール稼働に先駆けて遊べる機会になっていた。

遊び方を丁寧に教えるスタッフ

巨大パチンコ台も登場。来場者の注目を集めていた

KYORAKUの「たぬ吉」とサンセイアールアンドディの「スイッチオンマン」もブースを盛り上げた

「組合まつり in TOKYO」


関連記事